LYRICS
崎陽軒シウマイ弁当の歌
嘉門タツオの「愛めし」第61回「崎陽軒シウマイ弁当の歌」より
新幹線で西を目指す時
なくてはならないパートナー
横浜生まれのロングセラー
蓋を開けたら木の香り
心が踊るよまた会えた
嗚呼~!崎陽軒のシウマイ弁当 食べよー!
まずはカラシをチョンチョンと
さらに醤油をピッピとかけて
シウマイ逆さに カラシ直接
舌に当てれば大人の刺激
ビールが進むよ列車も進む
嗚呼~!崎陽軒のシウマイ弁当 美味しー!
他のおかずも充実してる
鶏の唐揚げ 鮪の照り焼き
筍 かまぼこ 玉子焼き
ごはんが冷めてもウマイのよ
最後は甘酸っぱい 杏でしめる
嗚呼~!崎陽軒のシウマイ弁当 定番!
売り切れてたら 途方に暮れて
心に木枯らし 吹きすさぶ
やったぞ今日はゲット出来た
6個入りポケットシウマイも
満腹と共に富士山見えて来た
嗚呼~!崎陽軒のシウマイ弁当
嗚呼~!関西でも買えるようにしてー! お願いー!
「愛してるよー!」